★5/19更新!来たれ!向上館へ【6月or7月の無料体験】折込チラシはコチラ★

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    ★新規通塾生を募集中★

    ★小4〜高3が指導対象となります★

    ★まもなく夏期講習のご案内を開始★

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    ★5/19更新!解決JUKU&合格JUKU【 in みしま未来研究所様】のお知らせ★

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      ■開講場所と開講日時
      みしま未来研究所様の多目的スペースで日曜日午前中に開講です。

      まずは第一タームとして3月〜5月のご案内を致しましたが、

      今回、第二タームとして6月〜8月のご案内も致します!
      ◎3月17日(日)10時〜12時の時間内⇒実施終了(6名参加)
      ◎4月7日(日)10時〜12時の時間内⇒実施終了(10名参加)
      ◎4月14日(日)10時〜12時の時間内⇒実施終了(8名参加)

      ◎5月12日(日)10時〜12時の時間内⇒実施終了(8名参加)
      ◎5月19日(日)10時〜12時の時間内⇒実施終了(6名参加)

      ◎【NEW】6月9日(日)10時〜12時の時間内⇒受付中!

      ◎【NEW】6月16日(日)10時〜12時の時間内⇒受付中!

      ◎【NEW】7月7日(日)10時〜12時の時間内⇒受付中!

      ◎【NEW】7月14日(日)10時〜12時の時間内⇒受付中!

      ◎【NEW】8月18日(日)10時〜12時の時間内⇒受付中!

       

      ■申込方法
      下記専用アドレスにメールにて、上記記載の各回毎のお申込です。

      向上館へのお電話やメールではございませんのでご注意下さい。
      ↓↓
      kumagaiganbaru@yahoo.co.jp

      ※向上館にご通塾の方は連絡メールでのお申込でも大丈夫です!

       

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      〜向上館代表・熊谷よりご通塾の皆様・地域の皆様へ〜

       

      今春、解決JUKU&合格JUKUを

      みしま未来研究所様のご協力のもと、スタートしております。

       

      みしま未来研究所様を運営するNPO法人みしまびと様は

      「地域の未来をつくる人をつくる」を理念に活動されている団体です。

       

      コワーキング&多目的スペース、高校生の部室、広場やカフェ。

      その中で地域活性化のための様々な取り組みが行われています。

       

      三島市中央町にある、みしま未来研究所様の多目的スペースをお借りし、

      今春、地域の皆様に学習支援活動をスタートしております。

       

      元々は中央幼稚園であったこちらの施設を、

      向上館の理念である「学習指導を通した、地域への貢献」を実現する場に。

       

      Facebook等で既に記載の通り、

      解決JUKU&合格JUKUのスタートにあたっては、僕自身の想いありきです。

       

      折り込みチラシでのご案内は行いません。

      現通塾生でもっと頑張りたいと思う子、

      ご紹介や口コミ等でやってみたいと思う子、

      を想いを込めて見てまいります。

       

      以下、僕の想いを改めて。

       

      塾に通いたくても事情あって通えない子どもたちがいる。

      塾に通いながらもまだまだ頑張りたい子どもたちがいる。

      解決JUKU&合格JUKUは、

      そういった子どもたちを応援する空間であると共に、

      僕が創業時から心に抱く、塾とは何ぞや!?

      というジレンマ的な想いへの挑戦の場でもある。

      塾に通えていいなぁと感じていた子どもたちも、

      もっと勉強したいなぁと感じていた子どもたちも、

      経済的な状況や物理的な状況に関係無く、

      フラットに学べる場を。

       

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      以下、みしま未来研究所様で今春スタート、

      解決JUKU&合格JUKUの概要です。皆様、どうぞご覧下さいませ。

       

      ■対象
      三島市内在住の小学4年生〜高校3年生
      ※学びたいという気持ちがあれば可
      ※現通塾生でもっと頑張りたいと思う子
      ※ご紹介や口コミ等でやってみたいと思う子
      ※向上館への入塾促進は一切行いません

       

      ■費用
      1回60分〜120分で一律500円
      ※その他費用は頂戴致しません
      ※各回毎にワンコインで頂戴致します
      ※月謝制ではなくその都度です
      ※教材費や施設使用費等全て含む

       

      ■学習内容
      小学4年生〜高校3年生まで、希望する科目を習熟度別に学習します。

      家庭学習用教材も無料配布。テスト前の総復習や高校大学入試対策、

      学校の小テストに向けての予習や苦手単元の集中学習等、ご希望に応じます。

       

      ■講師
      向上館 代表 熊谷征哉
      ↓プロフィール
      昭和48年9月25日生まれの45歳。一般企業の経理担当から塾業界へ転職。

      進学塾や予備校勤務を経て向上館を創業。

       

      どうぞ宜しくお願い致します。
      ※画像はみしま未来研究所様の様子です!

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       

       


      熊の熱き想い151【講師コラム】想いを受け止めること※再掲

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        ■昨年の11月に書いたコラムをもう一度

         

        熊の熱き想い128で、こんなコラムを書いた。

        ↓↓

         

        各教場でテスト対策が行われている11月。

         

        中学生の後期中間・2学期中間テストに向けて・・・

        土日曜日は3週連続のガンバルタイムだ。

         

        子どもたち・講師陣に負荷がかかるこの時期だが、

        だからこそ、立ち止まって考えないといけない。

         

        その中のひとつで想うこと。

        それは、親御様・親の想いを受け止めること。

         

        まずは講師陣。

         

        塾生=親御様でもあるということ。

        我が子を塾に託してくれているということ。

        我が子の未来への想いを対価と共にだ。

         

        そして子どもたち。

         

        自分=親でもあるということ。

        塾に来ることが出来るのは親のおかげだということ。

        過去・現在・未来の自分は親あってこそだ。

         

        ここ最近の・・・僕と子どもたちの対話の一部。

        ふと振り返って、このコラムを書くことにした。

         

        僕「テストが近いからガッチリやれよ!(宿題配布と共に・・・)」

        A「忙しくて時間がない〜!!」

        僕「・・・売れっ子の芸能人か!(よく切り返す瞬間的フレーズ・・・)」

        A「ちゃんとやりますけど・・・・」

        僕「何??」

        A「家だと親がうるさいからヤル気にならない〜」

        僕「だから?」

        A「だって・・・●●▲▲■■・・・(あれこれと発散中・・・)」

        僕「で?」

        A「でも〜●●▲▲■■・・・(色々と論じ中・・・)」

        僕「へ〜・・・で?」

        A「だから・・・(ゴニョゴニョ中・・・)

        僕「俺が想うのはな・・・」

         

        俺が想うのはな・・・の続きで言ったこと。

         

        ・興味があって好きだから、親はうるさく言うこと。

        ・それはとても幸せなことであり、ありがたいこと。

        ・そもそも時間がないではなく、時間は創るもの。

        ・自分は〜じゃなく、周りやその先を考えること。

        ・だって〜でも〜は通用しない時がやがて来ること。

        ・親はそれが分かっているから、言っているということ。

         

        そして・・・最後に・・・

        僕「大したことないんだから、やれよ!(ガツンと・・・)」

        A「頑張ります〜」

         

        もちろん、全ての子どもたちとの対話ではない。

        揺るぎなくやりきる子もいるし、それを見つめる親御様も。

        様々な子どもたちがいて、親御様のスタンスも然り。

         

        書いた対話の一部の中には、僕なりのテクニックもある。

        それが完全無欠の正しいものだとは想っていない。

        でも、根っこはハッキリしている。

         

        講師陣も、子どもたちも。

        親・親御様の想いを受け止めること、だ。

         

        ガンバレ!!テスト対策中の中学生!!

         

        熊(熊谷)

         

         


        ガンバル塾生記録【第182回】プロゼミ3号館、中学2年生の男の子のご紹介です。

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          ★ガンバル塾生★
          第182回[5/16(木)更新]

           

           

          プロゼミ3号館、中学2年生の男の子。
          いつも礼儀正しく、言葉遣いも挨拶も、清々しい子です。
          春にご入塾なさった直後は、慣れぬ環境で緊張も見えましたが、
          今ではすっかり周りの子たちと馴染んでいます。

          通う中学が違ってもこだわりなく交わされる笑顔に、
          彼本人と周りの皆の大らかさを感じて、嬉しくなります。

          そんな彼の得意科目は英語。
          よくこの問題を間違えなかったね、よくここに気付いたね!
          と感心させられる場面が頻繁にあります。
          けれども、それで調子に乗り過ぎることもない彼。
          丁寧にノートに書き込まれる文字が、乱れることはありません。

          まだご通塾を始めて下さったばかり。
          得意な英語を軸として、他の科目もパワーアップさせてあげたい!
          と私たちも気合いが入ります!


          ガンバル塾生記録【第181回】プロゼミ2号館、中学3年生の男の子のご紹介です。

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            ★ガンバル塾生★
            第181回[5/13(月)更新]

             

             

            プロゼミ2号館、中学3年生の男の子。
            現在ちょうど定期テスト前。
            日曜日には、テスト対策ガンバルタイムに来てくれました。

            社会(歴史)の、合計300問テストから。
            寡黙な彼は、テストへの不安などは口にせずにスタートを切ります。
            けれど何よりも雄弁なのはその筆跡。
            しっかりと筆圧の高い、少し小さめの字に、
            細かな取り組みが滲み出ていました。
            100問と200問の2種類のテストに分かれた歴史テスト、
            両方とも1回で合格!お見事でした。

            その後は理科(気象)の授業へと進んだのですが、
            私も周りの子たちもビックリするほどに、まあよく覚えている!
            ふわんと笑顔を見せてくれながら、最後の最後まで、快進撃を続けました。

            その子の頑張りを「語る」のは、決して口だけではありません。
            迷いのないペン先、確実な正答、
            それらが彼のひたむきな努力を雄弁に伝えてくれました。
            今日もテスト前授業です。待っています!!


            縦横無尽347【講師コラム】800字の自分

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              ■高校生、小論文に四苦八苦!


              まいぜみONE高校部で扱う小論文。
              高校生の皆さんが、日常生活ではまず考えないであろうテーマに、
              必死に向かい合う数十分です。


              ■文章は怖いよ


              800字詰め原稿用紙、手書き。
              書き手の色々が、1枚の紙の上に炸裂します。


              考え方。成熟度。性格。文章表現力。
              他者を慮る力。そのときの心理状態。


              無論、すべてが分かる!などとうそぶく気はありません。
              しかし……かなり透けて見えるのも本当。怖いくらいに。

               


              ■読んでいて感じる色々


              忙しくて雑になっちゃったんだろうなあ。
              あぁテスト前か。がんばれ!


              前回の注意を受けて、丁寧に書いてくれた。
              人の言葉を聞き流さない、誠実な子だな。


              気分のむらが激しいかな、この間はいきいきしてたけど、
              今日はどうもやる気が出ないみたい。


              大人しいタイプに見えるけど、意外と攻めるね!
              なかなかの攻撃性。面白いな。


              何度注意すれば分かってくれるの……頼むから聞いて……!


              考えすぎてぐるぐる回るタイプだったのに、
              凄く整理されてきた!ちゃんと努力してるんだね。


              抽象的な思考に不慣れみたい。
              きっと自分でももどかしいんだろうな。まだまだこれから!


              何だろう、この痛切なくらいの展開は。
              嵌まったときの爆発力が凄い。涙が出そう。


              ■800字に自分を刻む


              添削対象は1枚の紙。ではありますが、
              書き手の脳と向かい合うような心持ちになります。


              週ごとにめきめき成長する子もいれば、
              停滞し、ちょっと良くなってはまた停滞し……と、
              色々な状況の子がいます。


              確実なのは、
              「課されなければ考えなかったはずの問題」を皆が考え、
              それは間違いなく「思考のトレーニング」として
              皆を鍛えているということ。


              また、考えればOK!ではないのが小論文。
              常に「相手への伝達・相手の説得」を要求してきます。
              だから単に自分の思い込みに突っ走るのではない、
              客観的な目を、自分の中に作り上げる過程にもなるわけです。


              テストの点数が「結果」に焦点を当てるものとすれば、
              小論文の添削は「過程」をひたすら見つめている感じ。
              もがく苦しさも、突破した歓喜も、紙の上に溢れています。


              だから、添削が終わった過去の小論文も、
              処分せずに持っていてほしいな……
              きっと、自分の内面の成長を物語る記録として、
              1、2年後の皆さんを恥ずかしがらせ、
              そして成長の確かな証を誇らしく感じさせることでしょう。


              ■書く方も読む方も


              お互いに必死な小論文。
              高校生の皆さん、きっと「もー大変!また書くの!」と
              嘆くときもあるでしょうが、何を隠そう私もそうだよ!

               

              苦労あってこそ、得るものも大きい。
              当たり前の真理を、毎週感じています。
               


              PaPaの喜怒哀楽 347【講師コラム】出来るかも!?

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                □テスト対策第2弾!

                 

                南中と錦田中の3年生がテストに向け、
                ガンバルタイムがありました。

                 

                事前告知のテストを合格するために何度も練習してきた子。

                学校課題の解らなかった問題を聞いてくる子。

                学校課題を終わらせ、自分の苦手な科目の勉強する子。

                 

                みんなの頑張りにこちらも
                応えなければなりません。

                 

                 

                □錦田中の男の子。

                 

                体格も大きく、一見高校生に見間違える程。
                言葉もハキハキしていて明るい彼。

                でも勉強はちょっと苦手……。

                 

                一緒にいた同じ中学校の女の子が解き終えたプリントを持ってくると
                「頭良いからなぁ〜」とつい口ずさむ。

                 

                でも、羨むばかりでなく自分も出来るようにがんばる!

                隣の子と仲良くやるのではなくライバルとして競い合う!

                自分が拗ねるのではなく、相手を尊敬する!

                 

                 

                □出来るようになった!

                 

                そんな彼が数学で前回のテストで出来なかった計算問題。

                彼の途中式を見てアドバイス。

                 

                最初は不安そうにしていましたが、どんどん解けるようになり、
                「出来るかも!」と自信に繋がった様です。

                そんな子ども達を増やして自信を持ってテストに臨めるようにします!

                 

                 


                ガンバル塾生記録【第180回】スクールING、小学5年生の男の子のご紹介です。

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                  ★ガンバル塾生★
                  第180回[5/9(木)更新]

                   

                  スクールING、小学5年生の男の子。
                  元気いっぱいの彼!
                  一方、勉強はニガテ……という意識があるようです、が。

                  授業中、ぱぱっと計算をすることもできますし、
                  自分でニガテと思い込みすぎかな!?と感じる面も。
                  ちょっと落ち着いて取り組むだけで、だいぶ変化するように思われます。

                  たとえば座り方。どうしても脚がひょこひょこ上がってしまうので、
                  冗談で「脚を注意されたら罰金だ……!」なんていうことにしたら、
                  ぴっと気をつけて座ることができました。
                  今では、こちらが意味深に足元を見るだけで「あっ!」と注意を払えます。

                  そうやって、素直に反応できるのが彼の本当に良いところ。
                  せっかく早期からご通塾下さっているのですから、
                  単に勉強・知識というだけではなく、
                  色んな面での成長を促していければと思います。

                  元気な挨拶、明るい笑顔。次回も楽しみに待っています!


                  熊の熱き想い150【講師コラム】スマホやタブレットを手放せない子

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                    ■以前もコラムに書いたけど・・・

                     

                    時代の変化・流れは目まぐるしく且つ急速だ。

                    スマホやタブレットを手放せない子も増えた。

                     

                    様々な活用が出来る便利なモノではあるが…

                    大半の子は「SNS・ゲーム・動画」が主目的になっている。

                     

                    気付けば・・・あっという間に数時間。

                    気付けば・・・あれやこれやで頻繁使用。

                    スマホやタブレットは「過ごし方」を変えるモノでもある。

                     

                     

                    ■楽しいモノではあるけれど…

                     

                    LINEやTwitterは厄介(←僕の個人的見解)で…

                    何てこと無いコミュニケーションをいつでもどこでも行う。

                     

                    オンラインゲームや動画も厄介(←僕の個人的見解)で…

                    コミュニケーションを取りつつ、無尽蔵の楽しさがある。

                     

                    今の時代、これらは人間関係を構築しているものでもある。

                    相手が増えれば増えるほど、自分が受け身の対応は増える。

                    エンドレス状態が幅をひろげつつ構築されていく。

                     

                     

                    ■たまには触れない時間も欲しい!

                     

                    食事中も、トイレの中でも、布団の中でも、という子もいる。

                    電車やバスでの移動中も、勉強中も、はもはや主流派だ。

                     

                    以前もコラムに書いた通りで…

                    便利なモノを使いこなすというより使われる子も多い。

                    単純に楽しい!がゆえに、ただそれだけを優先してしまう。

                     

                    せめて食事中は…せめて勉強中は…無くても良いのでは。

                    日々の過ごし方の中で、どこかで歯止めも必要な気がする。

                     

                     

                    ■使いこなすかor使われるか

                     

                    適度に上手に生産性を認識して、きちんと使いこなす子もいる。

                    その一方で、明らかに使われる子もいる。

                     

                    実はこの違いは、将来の過ごし方を決めるものかもしれない。

                    あくまで僕の経験則の範囲だけど…そんな気がする。

                     

                    ひとつ、確信を持って僕が言えること。

                    完全放置で何でもOK!はマズイでしょ、ということ。

                    何でもありで楽しければOK!がオカシイでしょ、ということ。

                     

                    時代の変化・流れにただ乗っていくのではなく、

                    達観視して見極めたうえで乗っていくゆとりや冷静さも大切だ。

                     

                    …そんな想いを抱きつつ、今日もガンバリマス。

                     

                    熊(熊谷)

                     

                     

                     

                     

                     


                    ガンバル塾生記録【第179回】プロゼミ1号館、小学6年生の女の子のご紹介です。

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                      ★ガンバル塾生★
                      第179回[5/6(月)更新]

                      *ただし、5/6(月)は安心でんしょばとシステムメンテナンスにつき配信できませんでした。

                       

                      プロゼミ1号館、小学6年の女の子。
                      この春からご通塾下さっている彼女。
                      高校に進学されたお姉様と入れ替わりだったもので、
                      ご姉妹が続けてお越し下さること、本当に有難く思います。
                      さらに遡ると、お兄様もかつてのご卒塾生です。

                      お兄様・お姉様・そして今ご通塾中の妹様。
                      皆さんタイプが違って、それぞれの魅力があります!

                      お兄様は、真面目で実直な努力家。
                      お姉様は、クールさと一生懸命さが共存していました。
                      そして小6の妹様は、とっても健気に頑張る子!

                      授業中に指名されると、大きな声でハキハキと答えてくれます。
                      その声から「がんばるぞ!」という気持ちが伝わってくるようで、
                      私はいつも嬉しい気持ちになるのです。

                      ご通塾を始めてまだ日が浅いので、慣れた子と比べれば、
                      戸惑うことも多いでしょう。
                      けれどちょっと悩んでいるとき、こちらからヒントを伝えると、
                      必死で考えてくれます。

                      性格の違いはあれども、責任感を持って勉強に取り組む姿は、
                      兄妹3名様とも共通しています。

                      これからもどうぞよろしくお願いします!


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