新年度・新学年授業のご案内【2019年3月開始】の確認です!

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    来る3月より、新年度・新学年授業が始まります!
     

    今一度、新年度・新学年授業のご案内の確認です。

    ↓↓

    ■1/15(火)=ホームページが2019年度版に移行!

    既にPC版・スマホ版共に2019年度版に移行済みです。

    各種ご案内は全て2019年3月からのものとなります。
    キャッシュクリア等が必要な場合がございます

     

    ■1/17(木)〜23(水)の期間 2019年度ご案内とご郵送!
    各教場学年でお子様に口答でご説明致します。

    ご説明後にご家庭に各種資料をご郵送致します。

    1週間の期間内で順次ご説明・ご郵送です

     

    ■1/17(木)〜23(水)の期間◆畄納物等リニューアル!

    各教場の掲示物等リニューアルを行います。

     

    ■1/21(月)以降=通塾生募集スタート!

    地域の皆様に新聞折込チラシ等でご案内を開始致します。

     

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    2019年3月開始の新年度・新学年授業について、

    社員講師・フェロー講師共にスタッフ変更はございません。

    全スタッフ一丸となって、指導を進めてまいります。

     

    どうぞ宜しくお願い致します!

     

     

     

     

     

     

     


    熊の熱き想い134【講師コラム】2019年を始めるにあたって

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      ■謹賀新年

       

      明日1月3日から2019年の指導が始まる。

       

      平成から新元号へと変わる、創業12年目の今年。

      2019年も、どうぞ宜しくお願い致します。

       

       

      ■その先へ!!

       

      変化や挑戦を恐れずに、逞しく前進し続けたい。

      創造と解決のマインドで、逞しく前進し続けたい。

      子どもたち云々じゃなく、我々講師陣の想いありき。

       

      目に見える成果と見えない成果への想い。

      〜先生と呼ばれるのはあくまでも呼称という想い。

      想いを大切にカタチを創り上げていくことありき。

       

      理想と現実をしっかりと謙虚に捉えて・・・

      その先へ!!と突き抜けたい。

       

       

      ■子どもたちと共に

       

      全ては、子どもたちの向上のために。

      基本理念の一節にあるコトバ。

       

      これは、美辞麗句を文言にしただけじゃなく、

      その裏には別の意味がある。

       

      子どもたちの向上のために、我々講師陣が向上を。

      皆が向上すれば、皆が幸せになる。

       

      子どもたちと共に、だ。

       

      2019年、どうぞ宜しくお願い致します。

       

      熊(熊谷)

       

       

       

       

       

       

       


      熊の熱き想い133【講師コラム】2018年を終えるにあたって

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        ■皆様に感謝です!

         

        今日12月30日で2018年の指導を終える。

         

        2018年のご通塾、ありがとうございました。

        来年2019年も、どうぞ宜しくお願い致します。

         

         

        ■まいぜみONEとプロゼミ・スクールING

         

        2018年を終えるにあたって。

         

        今年もあっという間に過ぎ去った1年だった。

        が、塾屋にとっての本当の年末年始はまだ先。

         

        卒塾生を送り出し、新たな1年が始まる3月。

        年度の切替時期となるこの時が節目となる。

        あと2ヶ月程、まだまだ落ち着かない日々が続く。

         

        今年の大きな動きのひとつ、まいぜみONE。

        3月の加茂校、10月の田京校、と動き出した。

         

        未来を見据えての挑戦として、全力投球してきた。

        試行錯誤が続いているが、多くの通塾生に恵まれた。

        来年度以降に向けて、よりいっそう努めていきたい。

         

        同時進行で仲間たちに様々託してきた。

        プロゼミ・スクールINGの体制充実も図っていきたい。

         

        運営面や経営面等、不足なものも多々ある。

        今は僕が発進しておさめていることも多いのだが、

        仲間たちだけの力で全てをおさめるべく、進めていきたい。

         

         

        ■ここからの2ヶ月!

         

        年度切替の3月まで、何を為すか。

        塾屋の年末年始まで、何を創り上げていくか。

         

        生き残り、勝ち残っていくために、歩みを止めずにいく。

        受験生のファイナルスパートと共に講師陣もだ。

        まぁいいや…の気持ちは持ってはいけない。

         

        年明け1月3日から2019年の指導が始まる。

         

        改めまして、2018年のご通塾、ありがとうございました。

        来年2019年も、どうぞ宜しくお願い致します。

         

        熊(熊谷)

         

         

         

         

         

         

         


        熊の熱き想い132【講師コラム】思いっきりホンネ!スマホやタブレッドを使い過ぎる子へ!

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          ■僕の想いを「ホンネ」で!

           

          だいぶ前にも…講師コラムに書いたことがある。

          スマホやタブレッドの急速な普及に伴う危機感。

           

          今回、改めて僕の想いを「ホンネで」書きたい。

           

           

          ■今はあくまで過渡期…

           

          まずは近未来の話から。

           

          AIの出現に伴い、仕事そのものが変わる。

          今現在無い仕事も、新たに登場する。

          仕事だけじゃなく、様々なシーンでそれは起こる。

          スマホやタブレッドに限らず、上手に使いこなす必要性。

          最新機器や機能を、自分そのものに活かす必要性。

           

          何の異論も無く、その通りだと僕も考える。

           

          が、今はあくまで過渡期だ。

          先に述べた近未来のカタチを創り出すのは、

          いわゆるトップエリートであるのが現実でもある。

           

          僕自身も含めて、大半の人間はそれについていくだけだ。

          まだまだ変化は続き、その変化にゴールは無い。

           

          …とてもシビアな書き方だが、それが揺るぎない現実だ。

           

           

          ■使い過ぎの本当の理由は?

           

          「これからの世に必要だから」

          「周りが皆使っているから」

          「便利で手放せないから」

           

          僕が子どもたちと接する中で出てくるこれらの言葉。

          子どもたちに限らず、大人も然りなところもあるが…

          言葉だけ聞けば…そりゃそうだよね!とも感じる。

           

          が、過渡期の今は違う。

           

          「LINEやTwitterでつながるのが楽しいし必要だから」

          「ゲームで対戦するのが楽しいし必要だから」

          「動画を見るのが楽しいし必要だから」

           

          これらが大多数の単純で率直な使い過ぎの理由だ。

          トップエリートになって…近未来のカタチを創り出す!!

          …なんて考えて、高密度な使用をしている子はほぼいない。

          世界各地にいるにはいるわけだが…1%もいないだろう。

           

           

          ■楽しいし必要だから…は当たり前!

           

          スマホやタブレッドで…あっという間に数時間。

          そりゃそうだ。楽しいし必要だから〜!なので。

           

          LINEやTwitter、ゲーム、動画、で得るものは…

          最新機器や機能の表面的なものを使えるようになる。

          ただそれだけだと僕は考える。

           

          もっと深いものを体感しているとは思えない。

          血沸き肉躍る何かを生み、時代の先駆者になるとも思えない。

           

          楽しいし必要だから…はあくまで本能的なものだ。

           

           

          ■で…僕の想いを「ホンネ」でズバリ…

           

          ・単純に「楽しいし必要だから」ならば使い過ぎない。

          ・使い過ぎの理由を近未来のせいにしない。

          ・今と近未来の自分と周りの現実をきちんと受け止める。

           

          ある程度の自律心がないと「歯止め」も効かなくなる。

          ここで言う「歯止め」とは、社会生活上の全てにおいてだ。

           

          ・選ぶ事にはこだわるが、すぐに仕事を辞める。

          ・興味がある事にはこだわるが、他には関わらない。

          ・自己評価にはこだわるが、他者評価を受け入れられない。

           

          …何れも全て「自分なりにこだわる」が共通点。

          これらが認められるのは、ごくごく少数の人間だと思う。

          楽しいし必要だから〜!では、近未来の幅も狭くなってしまう。

           

          様々な価値観・意見があるだろうけど…

          僕はこのように(だいぶ理屈っぽいですが)考えています!!

           

          熊(熊谷)

           

           

           

           


          熊の熱き想い131【講師コラム】塾人&親御様に見て欲しいコラム◆変わってはいけない塾屋の核。

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            ■変わってはいけない塾屋の核

             

             

            今から3年前の2015年11月24日。

            こんなコラムを書いていた。

             

             

            前回の僕のコラム130と同じような事を書いていた。

             

             

            塾屋の核として、大切なこと。

            今一度、この講師コラムに載せる。

             

             

            ※以下、3年前のコラムより

             

             

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            ■2015年11月24日のコラム・・・

             

             

            〜受け止めること〜

             

             

            今日、仲間たちに話をした。

             

             

            今日に限ったことではないが、

            ToDoについて・対子どもたち・親御様について、

            折に触れ、様々話をしている。

            もちろん、僕自身も振り返るうえで。

             

             

            受け止めること。

             

             

            目に見える成果を出す、というのは塾の第一義だ。

            どんな理由があったとしても、

            そこに言い訳があってはいけないものだ。

             

             

            苦手な子が多いから・・・。問題が難しいから・・・。

            時間が足りないから・・・。学校でやっていないから・・・。

            その他多々・・・。

            これらは理由ではなく言い訳になってしまうと僕は思う。

             

             

            とはいえ、もちろんなかなか難しいところだってある。

            でも、それでも、だ。

             

             

            塾屋として、目をつぶったり流したりしてはいけないもので、

            ここまでどうすれば良かった?ここからどうすれば良い?は、

            節目の時には真っ先に考えないといけないと思う。

             

             

            塾屋として、受け止めることが出来なければ、

            講師・先生の成長はない。

            同時に、どんな足跡・結果であっても、

            100%の満足はないし、あってはいけないとも思う。

             

             

            子どもたち自身に「きちんと足跡・結果を受け止めよう!」

            という講師・先生は多いだろう。

            「その子なりの結果であればオンリーワンだからいい!」

            ということもあるだろう。

             

             

            そんなのはごく普通のことだ。

            そうやって上から目線で言うことが正しいことだとも思えない。

             

             

            ここまで見てきた、ここから見ていく、

            いわゆる教える(伝える)側が、

            子どもたち以上にきちんと足跡・結果を受け止めることが、

            何より大切だと思う。

            そしてまた、子どもたちはその受け止め方を見ているはずだ。

             

             

            まもなく・・・定期テスト結果がおよそ判明する。

            こんなことを考えながら、きちんと受け止めていく。

             

             

            まずは講師・先生が受け止める。

            その次に子どもたちが受け止める、だ。

             

             

            この順番が違ったり或いは片方だけだったり、では意味がないし、

            子どもたち・親御様に申し訳ないことだ。

             

             

            明日もガンバリマス!!!!

             

             

            ※以上、3年前のコラムより。

             

             

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            ■改めて僕が今感じること

             

             

            塾屋の核として、大切なことは不変のものだ。

             

             

            何年の時が経とうが、どんな経験を積み重ねようが、

            自分史上最高の結果を出そうが、嬉し涙や悔し涙を流そうが、

            真摯に愚直に、ナニモカモを受け止めて歩むのみ。

             

             

            まもなく今年度受験へのファイナルスパートが始まる。

            気持ちを新たに、決意を持って、臨んでいく!!!!

             

             

            熊(熊谷)

             

             

             

             

             


            熊の熱き想い130【講師コラム】非認知能力あればこそ・・・とはいえガツン!といく時も必要です。

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              ■今回はマジメなコラム…?

               

               

              最近話題の…「非認知能力」について。

               

               

              時代の急激な変化に伴って、いっそう問われてくるはずだ。

              既にご存知の親御様も多いはずだ。

               

               

              ・目標達成力
              ・忍耐力
              ・コミュニケーション力
              ・感情のコントロール力
              ・真摯で誠実な人柄

              …ナドナド、こういったものが「非認知能力」だ。

               

               

              幼少期から…いや、そのもっと前段階から…

              これらの有無は、長い時間をかけて積み上げられていく。

               

               

              大人も、子どもも、近年不足しがちな能力でもあり、

              そしてまた、無いよりは有るべきとされる能力だ。

               

               

              ■間違いなく問われてくるからこそ!

               

               

              まいぜみONEでの話。

               

               

              様々なところで、非認知能力の育成を意識している。

              PDCA然り、無学年制然り、何気ない会話も然り。

              僕自身も・・・忍耐力重視で見つめているシーンもある。

               

               

              が・・・!!

               

               

              全てが理屈・理想だけでうまく進むことはない。

              ここぞという時には、一気にキリコム・キリサクことも必要。

               

               

              英作文テスト118問・英単語テスト500問を終えて・・・

              大半の子が見事な姿!を見せてくれたその一方で、

              明らかに何かしら不足している中3受講生が3名いる。

               

               

              ガツン!といく時だ。

               

               

              ■実現するのが難しい!でも・・・

               

               

              想い・夢を語るのは、実に簡単なこと。

               

               

              その想い・夢を実現するのが難しい。

              自分の手で掴み取るために何を為すのか。

              為そうとしている時に何があっても、だ。

               

               

              テストも、受験も、仕事も、他の何でも。

              生きていくうえでの「核」となる共通点がある。

              ナセバナル・ナサネバナラヌ・ナニゴトモのマインドありき。

               

               

              愛あればこそ・・・ガツン!といく。

               

               

              熊(熊谷)

               

               

               

               


              熊の熱き想い129【講師コラム】次に控えるのは英単語500問テスト!

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                ■まいぜみONEでの話です

                 

                10月に実施した、英作文118問テスト。

                まいぜみONEの中3受講生+中2の一部受講生が受験した。

                 

                結果次第では…中1〜中3の全受講生で焼き肉パーティー!

                …だったのだが、残念ながら…に。

                 

                当然ながら!クリアすべきハードルはかなり高めだった。

                僕のお財布はホッとしたのだが、このままではいかん。

                 

                ということで、次に控えるのは英単語500問テスト。

                 

                 

                ■今度こそ焼き肉パーティーを!

                 

                加茂校は11月24日、田京校は11月23日に実施。

                まいぜみONEの中3受講生+中2の一部受講生での挑戦。

                 

                僕の気持ち的には「満点合格」にしたいところだが、

                さすがに少しばかり合格ラインを下げてあげよう…

                ということで、中3は495問&中2は490問OVERで合格に。

                 

                男女別のお楽しみ企画も別途織り交ぜ、

                厳しくも楽しく!英単語500問テストを実施する。

                 

                クリアすべきハードルを受験者が乗り越えると、

                今回は中1〜高3の全受講生で焼き肉パーティー!だ。

                 

                …これはタイヘンナコトになる。。。。汗

                 

                 

                ■愛あればこそ

                 

                なんやかんやでテストは手間がかかる。

                 

                準備、採点、再テスト、とテンテコマイになるのだが、

                愛あればこそ!だ。

                 

                成功の反対は失敗じゃなく何もしないこと。

                負荷がかかっても、笑顔で乗り越えて欲しいと願う。

                がつーん!!!!とクリアして、僕のお財布を泣かせてくれ。

                 

                ガンバレ。応援している。

                 

                熊(熊谷)

                 

                 

                 


                熊の熱き想い128【講師コラム】塾人&親御様に見て欲しいコラム!想いを受け止めること。

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                  各教場でテスト対策が行われている11月。

                   

                  中学生の後期中間・2学期中間テストに向けて・・・

                  土日曜日は3週連続のガンバルタイムだ。

                   

                  子どもたち・講師陣に負荷がかかるこの時期だが、

                  だからこそ、立ち止まって考えないといけない。

                   

                  その中のひとつで想うこと。

                  それは、親御様・親の想いを受け止めること。

                   

                  ===

                   

                  まずは講師陣。

                   

                  塾生=親御様でもあるということ。

                  我が子を塾に託してくれているということ。

                  我が子の未来への想いを対価と共にだ。

                   

                  そして子どもたち。

                   

                  自分=親でもあるということ。

                  塾に来ることが出来るのは親のおかげだということ。

                  過去・現在・未来の自分は親あってこそだ。

                   

                  ===

                   

                  ここ最近の・・・僕と子どもたちの対話の一部。

                  ふと振り返って、このコラムを書くことにした。

                   

                  僕「テストが近いからガッチリやれよ!(宿題配布と共に・・・)」

                  A「忙しくて時間がない〜!!」

                  僕「・・・売れっ子の芸能人か!(よく切り返す瞬間的フレーズ・・・)」

                  A「ちゃんとやりますけど・・・・」

                  僕「何??」

                  A「家だと親がうるさいからヤル気にならない〜」

                  僕「だから?」

                  A「だって・・・●●▲▲■■・・・(あれこれと発散中・・・)」

                  僕「で?」

                  A「でも〜●●▲▲■■・・・(色々と論じ中・・・)」

                  僕「へ〜・・・で?」

                  A「だから・・・(ゴニョゴニョ中・・・)

                  僕「俺が想うのはな・・・」

                   

                  ===

                   

                  俺が想うのはな・・・の続きで言ったこと。

                   

                  ・興味があって好きだから、親はうるさく言うこと。

                  ・それはとても幸せなことであり、ありがたいこと。

                  ・そもそも時間がないではなく、時間は創るもの。

                  ・自分は〜じゃなく、周りやその先を考えること。

                  ・だって〜でも〜は通用しない時がやがて来ること。

                  ・親はそれが分かっているから、言っているということ。

                   

                  そして・・・最後に・・・

                  僕「大したことないんだから、やれよ!(ガツンと・・・)」

                  A「頑張ります〜」

                   

                  ===

                   

                  もちろん、全ての子どもたちとの対話ではない。

                  揺るぎなくやりきる子もいるし、それを見つめる親御様も。

                  様々な子どもたちがいて、親御様のスタンスも然り。

                   

                  書いた対話の一部の中には、僕なりのテクニックもある。

                  それが完全無欠の正しいものだとは想っていない。

                  でも、根っこはハッキリしている。

                   

                  講師陣も、子どもたちも。

                  親・親御様の想いを受け止めること、だ。

                   

                  ガンバレ!!テスト対策中の中学生!!

                   

                  熊(熊谷)

                   

                   

                   

                   

                   

                   

                   


                  熊の熱き想い127【講師コラム】ここ一番!の時にどうして差が出るのか?

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                    ■どうして差が出るのか?

                     

                    定期テストや部活動の大会・発表会ナドナド。

                    大事な局面の前の「ここ一番!」の時。

                     

                    自律心や耐性をもった取り組みが出来る子もいれば・・・

                    なかなかどうして・・・それが困難な子も。

                     

                    これは子どもたちに限ったことじゃない。

                    大人の世界にも「ここ一番!」の時はあるが・・・

                    やはり取り組みの上限は個々によって異なる。

                     

                     

                    ■相対する大人として・・・

                     

                    経験や環境は人を創るものだ。

                    様々な経験を繰り返し、たくさんの環境に身を置き、

                    その中で人は自分と向き合って生きていく。

                     

                    子どもたちの塾での「経験」がどうであるか。

                    子どもたちの塾での「環境」がどうであるか。

                    それ以上に、僕たち講師陣がそもそもどうであるか。

                     

                    自律心・耐性・上限ナドナド、日頃の天井設定は大事だと想う。

                    特に「ここ一番!」でその積み重ねが如実に表れる。

                     

                    全てを突き詰める!という意味じゃないが、

                    目的や目標の天井設定が高いところにあるというのは、

                    強みか弱みか?でいえば、確実に強みになると想う。

                     

                     

                    ■素直に謙虚に・反省と改善を繰り返すこと

                     

                    僕が感じるキーワードはこれだ。

                    素直に謙虚に・反省と改善を繰り返すかどうか。

                     

                    自分自身の個だけを見つめるのではなく、

                    周りを踏まえて達観視出来るかどうか。

                    子どもたちも、大人も、自分と向き合えるかどうか。

                     

                    ナンダカヨクワカラナイけど「経験」を繰り返すのじゃなく。

                    トクニカンガエタコトナイけど「環境」に身を置くのじゃなく。

                    向き合ったうえで「気付き・傷付き・築く」かどうか。

                     

                    そうやって考えると・・・常々書いているように・・・

                    やはり根っこは率先垂範ありきだと想っている。

                     

                     

                    ■僕はもっと逞しく成長したい

                     

                    45歳のオヤジの僕だけど・・・そう想っている。

                    こう想っていることを目の前の子どもたちにも伝えたい。

                     

                    昨日よりも今日、今日よりも明日!

                    気合いを入れて・・・フルパワーでいく!

                     

                    熊(熊谷)

                     

                     

                     

                     

                     

                     


                    熊の熱き想い126【講師コラム】成功の反対は何もしないこと!失敗じゃない!

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                      ■まいぜみONEでギアチェンジ

                       

                      まもなく11月の突入。

                      多くの受講生で活気あるまいぜみONEでは、

                      中3&中2に「テスト」を課している。

                       

                      加茂校は3月から、田京校は9月最終週から、

                      それぞれ指導を開始しているまいぜみONE。

                      これまでの時間の中で、強烈なテストは行っていなかった。

                       

                      そろそろギアチェンジを・・・で課している「テスト」だ。

                      僕の中では計画通りの事でもある。

                       

                       

                      ■やらなきゃ出来ない、やらなきゃ受からない

                       

                      中3は受講生全員に英作文118問。

                      連語定着のための完全英作文になるので、

                      ただ書けば覚えるというものではない。

                       

                      覚えるための工夫、点を取るための時間、が必須。

                      能力と努力をガッチリ把握出来るものだ。

                       

                      「中3受講生の半分が満点なら焼き肉パーティーだ!」

                      「お〜!!!!」

                       

                      ・・・とその時は盛り上がったが、結果は惨敗・・・汗

                      加茂校・田京校共に、1回目の英作文118問を終え、

                      引き続いて、再テスト実施期間となっている今。

                       

                      108点以上を合格としたが、これでも少し甘くしてあげた・・・

                      やらなきゃ出来ない、やらなきゃ受からない。

                      ・・・これに巻き込まれたのが中2生だ。

                       

                       

                      ■まずはやってみようぜ!

                       

                      「中3受講生を負かしてみよう!やってみよう〜!」

                      「お〜・・・・・・」

                       

                      僕に言いくるめられた結果、多くの中2受講生も参戦。

                      連語定着の完全英作文118問は、なかなかハードだ。

                      未習事項もある中、どこまで奮闘してくれるだろうか・・・う

                       

                      ちなみに・・・この次に待ち構えているのは、

                      英単語500問テスト。合格点は495点に設定している。

                      こちらも中2参戦組がいるが、中2は490点に設定。

                       

                      まずはやってみようぜ!

                      成功の反対は何もしないこと!失敗じゃない!

                       

                      これは僕自身にも言えることだ。

                      熱く、厚く、アツく、いく!!!!

                       

                      熊(熊谷)

                       

                       

                       

                       


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